2013年8月6日火曜日

目隠しウィンドウを透明フィルムに印刷して作ったよ

透明フィルムシートに印刷し、本社ビルのドア用目隠しウィンドウを製作した事例をご紹介します。



こんにちは、助太力(すけだちから)です。


今日は、「WIDE HYBRID(ワイドハイブリッド)」を活用して作った、目隠しウィンドウを紹介するよ。

★「WIDE HYBRID」(プロネート公式サイト)

目線の高さに、目隠し加工が施されたドアウィンドウの写真
目隠し加工が施されたドアウィンドウ


これは、プロネート本社のドアウィンドウに、UVインクジェットプリンタで印刷を施した透明フィルムを貼ったものなんだ。

クリアニスを磨りガラス状になるように印刷して、目線の高さにフィルムを貼ることによって、外部からの視線を遮り、プライバシー保護の役割を果たしているんだよ。


ただの磨りガラス風じゃ面白くないので、おっきいプロネートのロゴマークと、背景にロゴタイプをパターンのように印刷しているよ。

窓に顔を近づければ、ロゴマークの部分が透明になっているので、中の様子を窺うことができるよ。ドアを押し開ける際に、ドアの近くに人がいないか分かるようにね。下の方は透明だから、分かるっちゃ分かるんだけど念のため。

プロネートのロゴが印刷されたシートの写真
プロネートのロゴが印刷されたシート


「WIDE HYBRID」なら、大きなサイズの目隠しフィルムも製作できるので、ドア全体を磨りガラス調にすることもできるよ。


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